ジャンベワークショップ情報

湘南・藤沢の湘南台を中心に活動しています。
「やってみようかな?」というビギナーの方から「本気で上達したい」という方まで大歓迎です♪ 是非一緒にやりませんか?
ジャンベを触るのが初めてという方は、まずは
アフロ湘南・マリまでお気軽にご連絡くださいね!


帰ってきました!
カラモコ先生ジャンベ&ドゥンドゥンワークショップ

本場ギニア一流プロ奏者の”本物”クラス!

1月10日(日)開催


場所: 長後公民館・ホール
時間: 10:00-12:00
10:00〜11:00 ジャンベ
11:00〜12:00 ドゥンドゥンダンス

参加費:3,500円
レンタルジャンベ代:500円


★ ワークショップ参加表明・問い合わせはアフロ湘南・マリまでお願いします。

★ 地域イベントでのライブ出演依頼はアフロ湘南代表・服部までお願いします。

Karamoko Camara 師 プロフィール

ギニア共和国コナクリー市出身。幼少時から伝統音楽の演奏を始め、10代にはこの世代を代表するプレーヤーとなりプロとして活動を始める。この頃からすでにバシコロ・デ・カルウム、パーカッション・デ・ギニア・ジュニア、サーカス・デ・バオバブ、メルベ・デ・ギニア(ヨーロッパで賞をもらい、ギニアでも最優秀賞に輝く私設の舞踊団)などの有数な舞踊団や音楽団で演奏をする。

1999年にメルベ・デ・ギニアと共にアメリカ合衆国、ニューヨーク市に拠点を移し活動をする。合衆国において彼の才能はさらに花開き、アメリカ全国を演奏活動してまわる。99年秋にはアメリカの音楽の殿堂であるリンカーンセンターでメルベと演奏し各誌に絶賛される。

アメリカで所属したカンパニーは:バシコロ・ニューヨーク、バガタバレエ団、グループ・フォリバ、フォテバ、バミ/デレ等。また、ニューヨーク市にて週2回の人気のレギュラークラスを受け持つ。

2001年には東京に拠点を移し、ギニアの情熱に満ちた素晴らしい音楽を日本の人々に紹介している。NHK(3回)、日本テレビにも出演。東京・神奈川・栃木でドラムクラスを開催しながら、日本全国を演奏旅行している。


アフロ湘南クラスが優れている6つの理由


1.「基礎がしっかり出来上がらないうちに、いくら早く叩けても意味が無い」という先生のポリシーのもと、基本をしっかりと習得します。

2.先生の人柄が出た、楽しいワークショップであると同時に、「太鼓は遊びじゃない」と繰り返し言われるように、その精神的奥深さも体感できます。

3.目の前で先生がソロライブを熱く披露してくれて、 希望者にはドゥンドゥンも教えてくれます。

4.毎年開催される様々なイベントに参加、日頃の練習の成果を発表する場も設けています。

5.自主練習会でしっかり復習、初級者対象ワークショップでは初めての方にも懇切丁寧に叩き方をお教えします。

6.魅力的な仲間が集っています。

是非一緒に地元湘南、神奈川から盛り上げていきませんか?


テレビで紹介されました♪

2008年5月29日TVK「ハマランチョ

2007年10月28日湘南台ファンタジア
  
Part1 Part2


写真館

おかげさまで大盛況でした♪
ありがとうございました!!

2009年参加イベント
2/22 東京工学院ライブ
1/10 CONAKRY WELCOME VOL.1

2008年参加イベント
11/16 保土ヶ谷国際交流の会
10/26 湘南ALOHASカーニバル vol.4
9/6 藤野ART収穫祭「隠国」2008
8/23 夕涼み会@センター南
5/18 あーすフェスタかながわ2008

2007年参加イベント
11/4 湘南ALOHASカーニバル vol.2
10/28 湘南台ファンタジア
8/25 藤沢市こども館WS&ライブ
8/12 ALIVE!
7/21 湘南台東口商店街組合納涼祭
5/26 湘南ALOHASカーニバル
5/19 あーすフェスタかながわ2007
5/3  藤沢市こども館ライブ
1/19 UNITY@下北沢

2006年参加イベント
10/29 ふじさわ国際交流フェスティバル
6/4 あーすフェスタかながわ2006

リンク集
ミクシィコミュニティ

カラモコ・カマラ氏HP

アフロ湘南って何?

アフリカ基本情報(外務省HP)


CD付ジャンベ教本
 


ジャンベって何?
ジャンベは西アフリカの太鼓。英語ではdjembe、jembe、jenbe、yembe、sanbanyiなどと綴る。(読みはジンベ、ジェンベとも)

深胴の片面太鼓である。鼓面の直径は30cmから40cm程度、胴の深さは80cm内外である。胴を横から見ると胴の上部は丸みを帯びており、中央がくびれて、そこからやや太くなりながら鼓面の張られていない端に至る。立って演奏する場合には肩からかけるが、座って演奏する場合には床に置き、全体をやや斜めにして鼓面の張られていない部分が開くようにする。子供などは楽器を寝かせて、楽器に腰掛けて演奏することもある。

鼓面は、鋲などを使って固定されておらず、ひもでくくりつけてあるだけであるので、ひもの締め方で鼓面の張力を調整することは可能であるが、トーキングドラムや日本の鼓のように演奏中に張力を変えることはできない。

バチを使わずに素手で叩く。叩く位置と叩く手の形により、数種の異なる音を出し分けることが可能である。

胴は様々な装飾を施してあることがある。  (出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)




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